半熟キャバクラの場所やキャスト達の様子は?マツコ会議で話題に!

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11月25日のマツコ会議では、東京にある「半熟キャバクラ」が紹介されました。

名前を聞いた瞬間「一体どんなお店なの?」と思ってしまいました。

半熟キャバクラとはどんなお店なのか?

実際のお店の女性はどんな様子なのでしょうか?

人気の秘密は何なのでしょうか?

今回は、半熟キャバクラの実態についてお伝えします。

 

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半熟キャバクラとは

お店の名前や場所は?

店名:神田エゴイスト

住所:東京都千代田区神田3丁目22-10 ハチヤビル2階

定休日:日・祝日

料金:3500円~(1セット45分)


「キャバクラ」と「スナック」を組み合わせた新たなスタイルのお店であり、「ちょっぴり高級な雰囲気をリーズナブルな値段で味わってもらいたい」ということをコンセプトにしているお店です。

ちなみに、神田エゴイストは「エゴイストグループ」が運営している店舗の1つであり、このほかにも浅草橋・御徒町・両国に店舗を構えています。

 

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ママやキャスト達の様子は?人気の秘密は?

では一体、お店の中はどんな様子なのでしょうか?

こちらが、お店の様子の映像です。

お店の女性は20代だけでなく、キャバクラ内であれば比較的「高め」とされる30代の方も在籍しています。

その理由としては

「仕事面などについて中身のある話が出来る」

「男性が気を遣わなくてよい」

といったように「なるほど」と膝を打ってしまう内容です。

 

実際、あまりにも年齢が離れていると、何について話せばよいか分からず、お互いに戸惑ってしまいます。

サラリーマンが「ウチの上司が・・・」と言い始めたとしても、社会経験がほとんどない20代前半の女性にとっては、どんな対応をすれば良いのか分からないでしょう。

そもそも、共感すること自体が難しいと思います。

男性側も「共感しているフリ」をされると、ウンザリしてしまいます。

ですが、30代の方であれば社会人経験を積んでいるため、心の底から共感できると思います。

 

また、若い娘が「最近の流行り」について話を切り出したとしても、「何それ?」と感じてしまうことだってあるわけです。

逆に、男性が若いころの話をしても、女の子の方がポカーンとしてしまうこともあるでしょう。

 

実際に、キャバクラに通う年齢層ですが、どう考えても20代よりも30・40代の方の方が多いです。

キャバクラに行って年齢を聞かれて「20代」であることを伝えたら、ほぼ確実に「若い」と言われます。

時々、大学生でもキャバクラに行く人がいますが、珍しい部類に入ります。

 

エゴイストのお客さんの年齢層は40~50代が中心であり、60歳を超えた方もお店に足を運びます。

「お客様にピッタリの年齢層の女性は」といったことを、エゴイストの方はきちんと考えていたのでしょう。

だからこそ、人気が出たはずです。

このお店に通うお客様も「若い娘がいっぱい在籍しているからと言って人気が出るわけじゃない」と言っています。

 

マツコさんも番組内で絶賛していましたが、「確かに流行って当然だな」と思います。

今後も、お客さんがドンドンお店に訪れることが予想されます。

それだけでなく、東京以外でも「半熟キャバクラ」が開かれるような気がします。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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