和牛川西イケメンと評判!実は秀才!彼女や面白ネタをご紹介!

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2017年12月3日のM-1グランプリに出場する和牛

3年連続で決勝に出場するコンビであり、優勝候補の一角です。

そんなコンビの1人である川西さんが「イケメン」だという評判が以前から広がっているのです。

 

そこで今回は

●和牛川西さんがどれぐらいイケメンなのか

●川西さんの秀才エピソードや彼女の情報

●和牛の面白ネタ

について紹介していきます。

 

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和牛川西がイケメンだと評判!

イケメン画像を紹介!

さっそく、川西さんの顔画像を見てみましょう。

表情がキマっていますね。

川西さんと言えば「青ジャケット」というイメージがあるので、この服装はいわば「仕事用」なのでしょう。

では、青ジャケット以外の服装の時の川西さんはどうなのでしょうか?

「優しいお兄さん」みたいな雰囲気ですね。

現在は様々な理由から「男前ランキング」は廃止されていますが、もし実施していたとすればベスト3にランクインしていたと思います。

1位は、おそらくこの人でしょう。

 

カナリアの安達健太郎さんです。

 

川西さんのプロフィール

名前:川西賢志郎

生年月日:1984年1月19日

年齢:33歳(誕生日を迎えると34歳)

出身地:大阪府東大阪市

出身校:大阪府立清水谷高等学校

 

清水谷高校は私が住んでいた地域の近くの学校であり、以前も今も「レベルが高い」と言われている学校です。

2018年の入試偏差値は「64」

数値を見てわかるように、中学時代にきちんと勉強を頑張らないと入学できないレベルです。

中学時代の部活までは分かりませんが、高校ではラグビー部、大学ではラグビーサークルに所属していたことを考えると、運動もそれなりにできたでしょう。

勉強も出来て、スポーツも出来て、そのうえイケメン

男子が手に入れたい「3拍子」が揃っていた川西さんは、学生時代相当モテていたでしょう。

 

そんな川西さんですが、学生時代に1つのエピソードが!

どうやら中学時代に付き合っていた彼女に対して「一緒の高校に行きたい」と言い、実際にその願いが叶ったのです。

しかも、それだけでは終わらず「ラグビー部のマネージャーになってほしい」とお願いして、それも実現したのです。

なんだか夢のような話ですね。

 

たしかに、中学時代に付き合っていたものの、高校が別になってしまって別れるカップルは多いです。

私の友人の中にも、実際に経験した人が何人かいました。

川西さんは、別々の学校になってしまうと離れ離れになりそうなことを察知していたのでしょう。

彼女にそんなお願いをした川西さんもすごいですが、ついて行った彼女もすごいですね。

2人とも、合格するために相当勉強を頑張ったはずです。

いつか2人が再会を果たす日がくるのでしょうか?

 

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現在彼女はいるのか?

このことも、以前から話題になっていました。

それだけでなく「結婚したのか」という噂もたっていました。

ですが、現在のところは特定の彼女の情報は入ってきておりません。

 

一時期「結婚している」なんていう情報がありましたが、それもただのウワサだったようです。

とはいえ、これだけカッコいいわけですからどこかのタイミングで彼女をゲットしそうな気がします。

「ファンと付き合う」なんてこともあるのではないでしょうか。

 

和牛の面白ネタは?

昨年のM-1の決勝ネタも面白かったのですが、私のイチ押しネタはコチラ

「言葉」をテーマに

「俺はお前に●●を言って欲しかった」

「でも、お前はまだ言っていない」

「俺は○○は何回か言ったけど、△△は言うてへん!」

といった調子でネタがすすみ、どんどん2人の世界に引き込まれてしまいます。

 

「どこかのタイミングで2人の頭の中が混乱するのでは?」と思ってしまいますが、そうならないのは、さすがプロです。

頭の回転が速い川西さんだからこそできるネタなのだと思います。

同じネタを素人が真似してやってみたとしても、そんなにうまく出来るとは思えません。

 

昨年はダウンタウンの松本人志さんから「ツッコミのレベルがヤバい!」と大絶賛された川西さん

今年は、さらに磨きがかかったツッコミを見たいです。

 

M-1グランプリ2017年に向けて

2016年は敗者復活戦から勝ち上がり、決勝では司会者だけでなく、審査員や観客席まで笑いに包まれ「優勝するのでは」と予想されましたが、わずか1点差で惜しくも2位でした。

川西さんからも、優勝宣言が飛び出ています。

相方の水田さんからは「8組が束になってかかってこい」とこちらも強気の発言です。

昨年のこともあるだけに、優勝への執念が最も強いコンビだと思います。

 

2人には共通した目標が「偉大な父を超えたい」ということ

川西さんの父は経営者で、水田さんの父は愛媛県の市議会議員なのです。

「優勝することが父への恩返し」

そんなことを考えているのでしょう。

 

どんなネタが見られるのか、今から楽しみです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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