北村一輝 息子の大学は?嫁との衝撃の馴れ初めや現在の彼女は?クリスと同居の真相

Pocket

12月15日のA-studioには、俳優の北村一輝さんが出演します。

私の中では「この人以上に男前な人っているのかな」と思っています。

息子さんも、父と同様にイケメンなのです。

今回は、北村一輝さんの息子の大学や嫁との馴れ初め、さらには彼女の事や「クリスと同居」の真相についてお伝えしていきます。

 

スポンサーリンク



 

北村一輝がブレイクしたきっかけや「クリスと同居」について

本名:きたむらやすし

生年月日:1969年7月17日

年齢:48歳

出身地:大阪府大阪市

もともと「海賊になりたい」という思いがあり高校は商船高等専門学校に進学しましたが、「これでは海賊になれっこない」と気づいて中退しました。

その後は役者を目指してオーディションを受けまくったのですが、全く目が出ず海外で放浪生活を4年ほど続けていました。

ですが「このままだと本当に終わってしまう」と思い直し日本に戻り再び俳優活動をはじめました。

その後、三池崇史や望月六郎の作品に出合ったことでブレイクのきっかけをつかみ、2003年ドラマ「あなたの隣に誰かいる」に出演したことで認知度が上がりました。

実は、三池さんとの出会いによって「北村一輝」が誕生することになったのです。

その後の活躍ぶりですが

【主な出演ドラマ】

夜王(2005年)・14歳の母(2006年)・バンビーノ(2007年)

ホカベン(2008年)・宿命1969(2009年)・逃亡弁護士(2010年)

妖怪人間ベム(2011年)・ATARU(2012年)

ガリレオ 第2シリーズ(2013年)・昼顔(2014年)・世界一難しい恋(2016年)

このように、さまざまなドラマに出演しており、全くキャラクターが異なる役を見事に演じ切っている姿に、いつも感心されられます。

私の中で特に印象深いのが、2005年の「夜王」

ナンバーワンホステスの聖也役をテレビで見た時、くぎ付けになってしまいました。

「こんなに男前な人が世の中にいるんだ!」と衝撃を受けたことを、昨日のことのように覚えています。

 

北村さんについて「クリスと同居していた」という情報もありますが、これは英語漬けの環境に身を置くためにクリスともう1人の外国人男性と住んでいたのであって、決して「クリス松村」と同居していたわけではありません。

 

スポンサーリンク



 

嫁との馴れ初めや現在の彼女は?

北村一輝さんは1993年(24歳の時)に結婚しました。

相手は銀座のママであり、どうやら奥さんの方が北村さんに惚れたようです。

さすが、男前ですね。

結婚翌年の1994年には息子が誕生しました。

結婚当初は「ヒモ」だったものの、徐々に「しっかりしなければ」という思いが芽生えたようです。

現在の北村さんの活躍を考えると、奥さんには「伸びる男性を見る目」が備わっていたのでしょう。

(そうでなければ、銀座のママは務まらないのだと思います)

 

ですが、2012年に離婚をすることになりました。

原因は、北村さんが多忙を極めるようになったからだと言われています。

19年の結婚生活のうち、9年間は同居していたものの10年間は別居状態だったようです。

1993年から9年目というのは2002年に当たりますから、まさに「ブレイク直前」の時期でありとても忙しかったのでしょう。

また、「役作り」に対して一切の妥協を許さない北村さん

家の中でも仕事のことが頭から離れないことも「すれ違い」の要因だったかもしれません。

 

離婚後に「交際相手がいるのか」という噂が立ちましたが、現在は有力な情報が入ってきていません。

ですが、今も男前なので「モテモテ」なのは間違いないと思います。

 

息子の大学はどこ?

ここからは、北村一輝さんの息子についてお伝えしていきます。

名前:北村将清(きたむら しょうせい)

生年月日:1994年12月3日(最近23歳になりました)

かつて「アミューズ」に所属しており

●ヤンキー君とメガネちゃん

●幸せになろうよ

に出演した経験があります。

「男前」なのは父譲りですね。

大学に進学していたことは間違いないようですが、現在のところ、どの大学だったのかついては判明しておりません。

おそらく、東京近郊の大学だった可能性が高いでしょう。

今はアミューズを辞めており、社会人としてどこかの企業に勤めているかもしれません。

北村一輝さんと息子さんは今でも良好な関係を築いており、とても凝った手料理を息子さんに振る舞っているようです。

男前で料理が出来るなんて、うらやましいです。

 

Aスタジオでは北村さんのどんな姿が放送されるのか、楽しみです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
 

スポンサーリンク



Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です