吉岡里帆の大学&学部は京都橘の文学部!ボディタッチする男性に物申す!

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女優として活躍する吉岡里帆さんの大学学部は、京都橘大学の文学部であることが分かっています。以前から、書道の腕前についていろんな噂がありますが、実際はどうなのでしょうか。また、ボディタッチをしてくる男性に対してどのような印象を抱いているのでしょうか。2018年1月から開始されるドラマの情報と合わせて、お伝えします。

 

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吉岡里帆の大学&学部は京都橘の文学部!

吉岡里帆さんの大学と学部・学科ですが

京都橘大学・文学部日本語日本文学科ー書道コース

ということが判明しています。

京都橘大学の学部には

●文学部

●国際英語学部

●発達教育学部

●現代ビジネス学部

●看護学部

●健康科学部

の6つの学部が存在します。

 

吉岡里帆さんが在籍していた学部・学科では書道の教員免許を取得することができます。

卒業生の中には、書道の先生をしている方もいるでしょう。

 

吉岡さんの場合は、書道家になるつもりで京都橘大学に進学していたのです。

「書道家」といえば、大きな筆を持ってダイナミックなパフォーマンスで大きな文字を書くイメージがあるのですが、吉岡さんもその姿にあこがれていたのでしょうか。

 

では、書道の腕前の方はどうなのでしょうか?

黒板に「にごりほのか」という字を書いていますが、確かに上手いです。

この撮影に挑んた時の吉岡さんは、まるで教育実習に来た先生のような雰囲気でなんだか初々しいです。

綾鷹の商品を製造している会社は京都にあるので、吉岡さんがCM出演にピッタリだと言えます。

(このCMの、15秒目あたりの学生のセリフは必見です!)

では、筆で書いた時はどうなのでしょうか?

言うまでもなく、上手ですね。

(「下手」とかいう噂を流したのは誰なのでしょう?)

 

「京都美人」の雰囲気を漂わせた吉岡さんですが、どんな恋愛観を持っているのでしょうか?

 

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ボディタッチする男性に物申す!

吉岡さんはインタビューで

「付き合っていないのにボディタッチをされるのが苦手」

「ボディタッチにキュンとくる女性もたくさんいらっしゃると思うんですけど、私はなかなか…。スマートな感じでグイグイ来られると、慣れてないので動揺しちゃうんです。不器用な人の方が好きなので、器用な人に会うとドギマギしちゃいます」

と答えています。

 

要は、チャラい男性が嫌いだということなのでしょう。

このあたりは、「やまとなでしこ」の雰囲気を漂わせた方が多いと言われる京都の女性のイメージにピッタリです。

男性としては、そう簡単に口説けないのがちょっぴり残念です。

 

そんな吉岡さんですが、2018年1月16日からドラマ「きみが心に棲みついた」に主演として出演します。

向井理さんと桐谷健太さんの三角関係が、どのように展開していくのでしょうか?

当然、ボディタッチのシーンも盛り込まれています。

プライベートであれば苦手なシーンを、吉岡さんはどんな風に演じていくのかも楽しみです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
 

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