立浪親方の不倫相手や現在の嫁は?かつては最高裁まで争ったことも!

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貴乃花の右腕と呼ばれている立浪親方(元旭豊:49)の不倫報道が週刊誌FLASHにアップされました。気になる不倫相手ですが、いったいどのような女性なのでしょうか?かつては最高裁まで争った経験もあり、まさに「波乱万丈」の人生を過ごしています。今回は、不倫相手の事や離婚歴など気になることをお伝えします。
 

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立浪親方不倫相手は誰?

FLASHの報道によると、

●1月19日に、銀座から2人は同じタクシーに乗り込んで女性が暮らすマンションへと向かった

●1月25日に、とんかつ専門店で食事をした

姿がキャッチされました。

 

不倫相手の女性と思われる特徴ですが

●立浪親方のことを「ツレ」と呼んでいる

●スレンダー美女で女優の長谷川京子に似ている

●普段は着物姿で銀座の飲食店に勤める

●立浪親方と密会している場所は国技館のすぐ近くの賃貸マンション

 

であることが分かっています。

女性の画像はコチラ

着物姿がとてもよく似合っています。

普段から身につけているだけに、着慣れているのでしょう。

まるで「旅館の女将」の雰囲気です。

 

「銀座の飲食店」については、着物姿で出勤する事を考えると、和食専門店か男性が通うお店である可能性が考えられます。

では、不倫について質問を受けた立浪親方はどんな反応を見せたのでしょうか?

「一体何の用だ!」と言いたげな表情を浮かべています。

また

「こんなことをして誰も得することないんだから、もうやめろよ!」

と言ったようです。

 

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立浪親方の嫁と離婚歴について

立浪親方が最初に結婚した相手は、自身の親方(6代目立浪親方の安念山)の娘さんです。

自分の親方の娘と結婚することを許されたということは、それだけ親方から信頼されていたのでしょう。

そして、部屋を引き継ぐことになったのですが愛人がいたことが発覚して離婚

これに怒りを抱いた先代の親方が年寄株譲渡金として1億円を超える損害賠償を請求したのです。

このとき、最高裁まで争ったのです。先代としてはよほど負けたくなかったのでしょう。

(結果的に先代が負けました)

 

ちなみに、「年寄株」というのは親方になるために必要なもので、以前であれば立浪親方のように親方の娘と結婚することでタダで引き継いでいたものなのですが、その後は売買による引継ぎが行なわれました。

その額は「億単位」と言われています。

 

離婚した立浪親方は、2004年に再婚しています。

名前は美紗子さんで、現在は37歳だと思われます。

立浪親方の嫁の画像

 

出身は茨城県で、もともとは実家のすし屋を引き継ぐつもりでいたのですが、立浪親方と出会ったことで相撲部屋の女将として生きていく道を選びました。

「寿司を通して父から教えてもらったことは、相撲に通じる部分がある」と述べており、日々女将としての業務に奔走しています。

 

立浪親方と美紗子さんは子どもを授かっており、

●12歳の長女

●11歳の長男

がいます。

 

立浪親方としても「これからさらに頑張っていかないといけない」と言うタイミングでの不倫報道

嫁の美紗子さんや子供たちに、今回のことをどのように説明するのでしょうか?

また、師匠である貴乃花親方の理事再選に何らかの影響を及ぼすかもしれません。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
 

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