長嶋一茂の嫁のホステス時代のお店の場所は?高校時代のお小遣い額に仰天!

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元プロ野球選手で現在は芸能人として活躍している長嶋一茂さんはもちろん有名な方ですが、も一時期話題に上りました。元々ホステスをしており当時働いていたお店は今もあるのです。今回は、長嶋一茂さんのプロフィールや高校時代のお小遣い、さらには嫁のホステス時代のお店の情報をお伝えします。
 

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長嶋一茂のプロフィール

まずはじめに、長嶋一茂さんがどんな方なのかをご紹介します。

名前:ながしま かずしげ

生年月日:1966年1月26日

年齢:52歳

血液型:B型

出身高校:立教高等学校(現:立教新座高校)

出身大学:立教大学

高校受験で、神奈川県内の野球強豪校でなおかつ進学校でもある桐蔭学園高校に合格したのですが「どうしても大学は父の母校である立教に入りたい」という理由で立教高等学校を選びました。

もし桐蔭学園に入学していれば、現在巨人で監督をしている高橋由伸の先輩だったことになります。

 

大学卒業後はヤクルトに入団し、その後巨人に移籍しました。

1996年に父から戦力外通告を突きつけられ、引退を決意しました。

その後、芸能人となり1999年に同い年の猪野仁子(いの・ひとこ)さんと結婚しました。
 


 
一茂さんは、仁子さんのことを

「一緒にいると安らげるし、よく気が付く最高のパートナー」

と語っていました。

それだけ、愛されていたのでしょう。

次は、長嶋一茂の嫁である仁子さんのプロフィールやホステス時代のお店をお伝えします。

 

長嶋一茂の嫁のホステス時代のお店は

仁子さんは鹿児島県生まれで、上京してからホステスとして活動していました。

一茂さんと初めて会ったのも、お店なのです。

嫁の仁子さんがホステス時代に働いていたお店の1つが「銀座ドルフィン」
 

 
創業40年を超える老舗クラブです。
 

 
「9999」と表示されている建物の右側のビルです。

このお店以外にも、銀座にある「ブークラ」というお店でもホステス時代を過ごしたようですが、こちらに関しては情報がないので閉店している可能性もあります。

 

ホステス時代は売れっ子でナンバーワンでした。

一茂さんの母の亜希子さんと意気投合できたのは、ホステス時代「気遣いの能力」を培ったからなのでしょう。

とはいえ、江角マキコさんとのトラブルが報道されたことで、世間からの評判を落とすことになりました。

 

落書きの件について、一茂さんは

●落書きは誰でもやる

●自分の中では終わったこと

とコメントして度量の広さに称賛の声が集まりました。

これまで幾多の試練を乗り越えてきたからこそ、広い心で受け止めることが出来たのだと思います。

 

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高校時代のお小遣いは○○○万円!

食べ盛りの高校時代、一茂さんの通帳には決まった額が振り込まれていました。

その額、何と100万円!

いくら何でも、多すぎやしませんか!

とはいえ、このお金は全て食費として使っていたのであり、当時は1人で肉2キロを食べていたようです。

もちろん、一茂さんがお金を持っていることを仲間は知っており、奢ることが多かったのです。

友人たちも相当な量を食べていたことが分かります。

おそらく、お肉を食べるにしても良質なモノを選んでいたのでしょう。

 

一方、衣類にお金をかけることはなかった一茂さん

その影響もあるのか、先日報道された「アルマーニの制服」に否定的な意見を述べています。
 


 
●泥遊びが出来なくなってしまうのはいかがなものか

●着ていない人が仲間外れになることだってある

と言及していました。

やはり、野球をやってきた身として「子供には目一杯遊びまわってもらいたい」という考えがあるのでしょう。

 

今後も、様々な出来事についていろんなコメントを残していくでしょう。

切れ味鋭いコメントが飛び出す日が来るかもしれません。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
 

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