荻野貴司の嫁はどんな人?始球式の打席でのレアな体験とは何なのか?

Pocket

荻野貴司選手は入団当初から「イケメン」として注目を浴び、「マリーンズ・イケメン5」という企画では3年連続1位を獲得して殿堂入りを果たしました。そんな荻野選手の嫁はどんな人なのか気になります。今回は、奥さんの事はもちろん、始球式でのレアな体験や過去の神走塁の映像もお伝えします。
 

スポンサーリンク



 

荻野貴司のプロフィール

名前:おぎのたかし

生年月日:1985年10月21日

年齢:32歳

身長:172㎝

体重:75㎏

出身地:奈良県

出身高校:郡山高校(奈良県)

出身大学:関西学院大学

出身チーム(企業):トヨタ自動車
 


 
大学時代はリーグ通算80試合に出場して47盗塁を決めており、「走力」に注目が集まっていました。

社会人時代も活躍して、2009年にドラフト1位でロッテに入団しました。

プロ1年目から「俊足」どころか「快速」ぶりを発揮し、46試合に出場して25盗塁を決めました。

当時「とんでもない選手が現れたな」と興奮したのを今でも覚えています。

 

その後はケガに泣かされる日々が続き、活躍したかと思えばケガで離脱する状況が何年も続きました。

ですが、2017年は初めてケガ無くシーズンを過ごすことが出来たのです。

間違いなく、奥さんによる健康面のサポートがあったでしょう。

では、荻野貴司選手の嫁はどんな方なのでしょうか?

 

荻野貴司の嫁はどんな人

荻野選手が結婚したのは、2014年です。

嫁さんの情報ですが、

●東京都出身

●会社員

●荻野選手よりも年上

●アスリート・フードマイスターの資格を結婚前から持っていた

●一般人

ということが分かっています。

顔写真を見ることが出来ないのが残念ですが、とても美人な方なのだと思います。

「何か1つ願いがかなうなら、自分の体から痛みを取り除いてほしい」

と考えていた荻野選手にとって、健康面のサポートをしてくれる嫁の存在はとっても心強いはずです。

機会があれば、荻野選手の嫁の姿をテレビか何かで見てみたいです。
 

スポンサーリンク



 

始球式で体験した珍しい出来事とは

1番バッターを務めることが多い荻野選手は、当然始球式での打席に立つ機会も多くなります。

2015年に始球式の打席に立った時に超レアな体験をしているのです。

それは何だと思いますか?

・・・・・

・・・・・

・・・・・

答えは「デッドボール」です。

球場内が少し騒然としましたが、それ以上に荻野選手自身がビックリしたはずです。

始球式でのデッドボールは、これまで聞いたことがありません。

荻野選手自身「ある意味貴重な体験が出来てラッキー」と考えていたのではないでしょうか。

 

荻野貴司のこれまでの「神走塁」

これまで、グラウンドを駆け巡る姿ことで何度もファンを湧かせてきた荻野選手ですが、私が最も度肝を抜かれたのがコチラ

ショートフライからのタッチアップです。

ショートの捕球体制を見て、瞬時に「行ける」と判断したのでしょう。

 

現在、1番バッターとして試合に出ることが多く、2017年までロッテの監督を務めていた伊東監督「荻野選手を1番で使い続けたい」とずっと口にしていました。

それだけ、ポテンシャルが高い選手です。

 

荻野選手に期待するタイトルは、やはり「盗塁王」です。

正直、1年間試合に出続ければ50盗塁はできると思います。

今後も、ロッテファンだけでなく多くの野球ファンが熱狂する活躍に期待しましょう。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
 

スポンサーリンク



Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です