唐川侑己の嫁(結婚相手)へのプロポーズ秘話を公開!年俸推移や中学時代の将来の夢は何だったのか?

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千葉ロッテが優勝するために必要不可欠なのが、唐川侑己投手が活躍することです。唐川投手は平成元年生まれで同級生にはプロで活躍している選手がたくさんいます。今回は、唐川投手の同級生に誰がいるのかといったことや、結婚相手(嫁)の情報やプロポーズの秘話、さらには年俸推移や中学時代の将来の夢についてもお伝えします。
 

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唐川侑己のプロフィール&同級生

名前:からかわ ゆうき

生年月日:1989年7月5日

年齢:28歳

身長:181㎝

体重:80㎏

出身地:千葉県

出身高校:成田高校(千葉県)

 

高校時代は2年春・3年春に甲子園に出場し、一躍脚光を浴びました。

こちらが、高校時代の映像です。

今も昔も「爽やかや好青年」の雰囲気を漂わせています。

ちなみに、成田高校の偏差値を調べてみると「65~66」だということが分かりました。

ということは、唐川投手は野球だけでなく勉強も得意だったのでしょう。

 

2007年の高卒ドラフト1巡目でロッテに指名され、入団しました。

唐川投手の同級生には

●中田翔(日本ハム)

●鈴木大地(ロッテ)

●中村晃(ソフトバンク)

●菅野智之(巨人)

●小林誠司(巨人)

●丸佳浩(広島)

●田中広輔(広島)

●佐藤由規(ヤクルト)

など、そうそうたる顔ぶれがそろっています。

上記のメンバーには、大学や社会人を経てプロ入りを果たした選手もいますが、唐川選手の場合は高卒だったことを考えると、それほど素質が見込まれていたことが分かります。

 

唐川侑己の嫁(結婚相手)の情報やプロポーズの秘話

唐川投手は、2016年に結婚をしました。

結婚相手(嫁)の情報ですが

●千葉県出身で成田高校時代の同級生

だということが分かっています。

もしかすると、高校時代から交際していたのかもしれません。

当時から「イケメン」だった唐川投手と結婚できた嫁さんは、同級生から「うらやましい」と思われているのではないでしょうか。
 


 
2011年に2ケタ勝利を挙げたものの、そこから徐々に成績が下降してしまっているのが現状です。

嫁さんのサポートを力に変えて、もう1度2ケタ勝利を達成してもらいたいです。
 

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中学時代の将来の目標は?

2018年になりプロ11年目を迎えた唐川投手ですが、中学時代はプロ野球選手になろうとは思っていませんでした。

代わりに目指していたのは「公務員」

浮き沈みの激しいプロ野球の世界とは対極ともいえる世界です。

公務員になろうと思ったのは、唐川投手自身

「両親が安定した職業に就いて欲しいと考えていると思ったから」

と述べています。

成田高校に進学したのは「勉強をしっかり頑張ろう」と考えていたからなのかもしれません。

母親としても、まさか自分の息子がプロ野球選手になるなんて予想だにしていなかったようです。

プロの世界に飛び込んだことで、生涯年収は公務員が手に入れられる額をとっくに超えています。

 

年俸推移は?

では、プロ11年間の年俸推移はどうなっているのでしょうか?

2008年:1000万円

2009年:1800万円

2010年:3200万円

2011年:3450万円

2012年:5450万円

2013年:5450万円

2014年:6540万円

2015年:6000万円

2016年:4800万円

2017年:5200万円

2018年:5600万円

この数値をみると、2012年以降は年俸5000万円前後を推移していることが分かります。

 

とはいえ、唐川投手のポテンシャルを考えると、少し物足りないように映ります。

年俸1億円を稼げる実力を持ち合わせているというのが、私の印象です。

1億円に到達するには「2ケタ勝利」が絶対条件となるでしょう。

まだまだ、活躍してもらいたいです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
 

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