新宿区で現金奪い逃走した犯人は誰?捕まったのか?事件現場の詳細は?

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東京都新宿区で男性の2人組が現金を奪って逃走したというニュースがありました。その額は3500万円であり、金額にもビックリしてしまいました。犯人はどのような人物なのでしょうか?現時点で判明している情報や、事件現場の詳細についてお伝えします。
 

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東京都新宿区で現金奪い逃走した犯人は誰なのか?

事件の概要

2日午後3時過ぎ、東京・新宿区のビルに2人組の男が押し入り、現金3500万円を奪って逃走したということです。

2日午後3時過ぎ、新宿区百人町の雑居ビルの3階にある「東京留学サポートセンター」の事務所で、中国籍の従業員の男性(30代)から「粘着テープで縛られて、お金をとられた」と交番に届け出がありました。

警視庁によりますと、2人組の男がいきなり事務所に押し入り、男性の全身を粘着テープで縛り、現金3500万円を奪って逃走したということです。男性にけがはありませんでした。

2人組の男は20代から30代とみられ、マスクをしていて、1人は黒い服を着ていたということで、警視庁が強盗事件として行方を追っています。

被害者は事件が起こる前に別の場所でお金を換金したあとに、2人組がその場所に立ち入ったとのことです。

ということは、「被害者が大金を持っている」ということを踏まえたうえで今回の犯行に及んだのでしょう。
 

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犯人の情報

 

逃走した2人組は被害者と中国語で会話をしていたので、犯人は中国人である可能性が高いです。

そして、現在も捕まっていないとのことです。

犯人逮捕後、詳しい情報が入り次第、改めてお伝えします。
 

犯行現場は?

犯行現場は、JR新大久保駅から150mほどの飲食店などが建ち並ぶ繁華街だと発表されています。

人通りがとても多い場所であり、現場は騒然としていました。

警察には、犯人をいち早く捕まえてもらいたいです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
 

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