相内栄子の顔画像や自宅は?母親の死因や発見が遅れた理由は?

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札幌市の自宅で母親が亡くなってから時間が経っていたにも関わらず、そのままにしていた疑いた持たれた相内栄子容疑者が逮捕されました。母親の死因は何なのか、なぜ発覚までに時間がかかったのか、気になるところです。今回は、相内栄子の顔画像や自宅の周辺の情報などを調べてみました。

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相内栄子容疑者を死体遺棄容疑で逮捕

事件の概要

札幌市豊平区の住宅で86歳の母親とみられる女性の遺体を遺棄した疑いで逮捕された女が「起きるのを信じている」と容疑を否認していることがわかりました。
札幌市豊平区の無職の50歳の女は86歳の母親とみられる女性の遺体を自宅の居間に遺棄した疑いで3日未明、逮捕されました。
警察によりますと、この家には女と母親が2人で暮らしていて、遺体は、かなり時間が経過しているということです。
逮捕された女は取り調べに対し「母親が起きるのを信じて待っていた」と容疑を否認していて、警察は、刑事責任能力があるかについても調べています。

 

相内栄子の顔画像や自宅は

名前:あいうちえいこ

年齢:50歳

職業:無職

住所:札幌市豊平区月寒東1条19丁目

相内栄子容疑者の顔画像については、現時点では公開されておりません。

情報が入り次第、改めてお伝えいたします。

なお、相内容疑者の自宅は、こちらの映像で確認することが出来ます。

 

また、札幌市豊平区は北海道日本ハムファイターズの本拠地である札幌ドームが建っている場所なのです。

日本ハムファンの方からしてみれば、本拠地の近くで事件が起きてしまい驚いているでしょう。

 

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母親の死因や発見が遅れた理由は?

今回の事件でもう1つ気になるのが、このポイントです。

どうして亡くなってしまったのでしょうか?

「遺体に目立った傷はない」ということは、「老死」の可能性が高そうです。

 

とはいえ、2017年11月に職員が相内容疑者の母親の安否確認のために自宅に訪れたにも関わらず、それを拒否していることを考えると、たんに「老死」と判断するわけにはいかない事情があるのかもしれません。

また、発見が遅れた理由として

「母が起きるのを信じていた」

と語っていますが、果たして本当なのでしょうか?

「亡くなってからかなりの時間が経っていた」と報道されましたが、もし数日なのであればこの発言は本当だと思えますが、報道を見る限り数週間どころが数ヶ月以上経っている可能性の方が高そうです。

※その後の報道では

●母親の名前は「悦子さん」

●死因は「病死」の可能性が高い

●亡くなってから数か月以上たっている

とありました。

 

警察としても

●母親が亡くなったのであれば、すぐに気づくはず

●亡くなって時間がたっていた以上「死体遺棄容疑」をかけざるを得ない

●刑事責任能力があるかどうかは、逮捕してから調査しよう

と考えて逮捕に踏み切ったのだと思います。

 

あくまで推測ですが、まだまだ明るみに出ていないことがあるような気もします。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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