朝日新聞でセクハラした上司は誰?記事内容と実態がかけ離れすぎてビックリ⁉

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朝日新聞社で男性上司が女性記者にセクハラをした疑惑が浮上しました。今回セクハラをした上司は一体誰なのでしょうか?それにしても、連日セクハラについて取り上げていた朝日新聞社でセクハラ疑惑があったことに驚いてしまいました。今回は、セクハラ疑惑をかけられた上司の事や、最近の朝日新聞が「セクハラ」に対してどのような記事を掲載していたのかをお伝えします。
 

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朝日新聞社のセクハラ疑惑

朝日新聞社で、上司が女性記者にセクハラをした疑いがあることがわかった。週刊文春の取材によれば、3月、経済部の歓送迎会が開かれた。女性記者は幹事の一人で、その後、男性の上司とバーに流れた。朝日新聞の中堅社員が証言する。

「そこで上司は女性記者に無理やりキスを迫り、自宅にまで上がりこもうとしたそうです。女性記者は、後日、被害を同僚記者らに打ち明けたとか」

その後、上司は論説委員となり、以前と変わらず働いているという。

女性記者に取材を申し込むと、「ごめんなさい、広報を通していただけますか」。上司の男性は「それは広報に聞いて頂けますか」と回答した。

朝日新聞広報部に確認を求めると、次のように回答した。

「ご質問いただいた個別の案件につきましては、お答えを控えます。当事者の立場や心情に配慮し、保護を優先する立場から、ご質問にお答えできない場合があることをご理解下さい」

 


 
週刊文春で報道されているという事を考えると、セクハラがあったのは事実だと思われます。

 

朝日新聞でセクハラした上司は誰なのか?

現時点で判明しているのは

●論説委員

だということです。

「著名な論説委員のメンバー」であればWikipediaに名前が掲載されていますが、論説委員のメンバーは他にもいるはずです。

誰がやったのかについては、情報が入り次第改めてお伝えします。

 

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朝日新聞が取り上げた「セクハラ」の記事

朝日新聞では、「セクハラ」に対してどのようなスタンスを貫いているのでしょうか?

記事を見てみると

セクハラが悪いことに気づかない男性を非難する内容や、セクハラをされても我慢しない娘たちを育てた母親についての記事が、最近掲載されていました。

さらに、先日セクハラを行なったとされる狛江市長のことについての記事も掲載していました。

これだけセクハラ問題を取り上げていながら、自社でセクハラを行なわれていたとなれば本末転倒です。

さきほど取り上げた記事はいずれも5月23日の記事であり、社内でのセクハラ疑惑が報道された日と完全に一致します。

朝日新聞の社員たちは「なぜこのタイミングで、こんな報道が出るんだ」と頭を抱えているでしょう。

誰が行なったのかを、徹底的に追及してもらいたいです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
 

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