西野朗の家族(嫁や子供)の画像は?監督の評価の変貌ぶりや渋谷の騒動が凄まじすぎる!

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ワールドカップで日本がコロンビアに勝利を収めて、日本中が相当盛り上がっています。監督を務める西野朗さんの家族構成がどうなのか気になったので調べてみました。今回は、家族情報だけでなく、西野監督に対する評価の変貌ぶりや勝利直後の渋谷の様子、さらにはハイライト動画など気になる情報をお伝えします。
 

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西野朗の経歴やプロフィール

名前:にしのあきら

生年月日:1955年4月7日

年齢:63歳

出身地:埼玉県浦和市

出身高校:埼玉県立浦和西高校

出身大学と学部:早稲田大学教育学部

大学卒業後の経歴ですが、様々なチームでコーチや監督を務めました。

1978年~1990年:日立製作所でプレー

1991年:日立製作所コーチ

1991~92年:U-20日本代表監督

1994~96年:U-23日本代表監督(アトランタ五輪出場)

1997年:柏レイソルコーチ

1998年~2001年7月:柏レイソル監督

2002年~2011年:ガンバ大阪監督

2012年5~11月:ウィッセル神戸監督

2014年~15年:名古屋グランパス監督

2016年3月~2018年:日本サッカー協会技術委員長

そして、2018年4月から日本代表の監督となりました。

あまり知られていませんが、2014年に書籍を刊行しています。
 


 
当時は「もうすぐ60歳」というタイミングでしたが「40代のダンディーな男性」に見えますね。

西野朗の家族(嫁や子供)の画像は?

西野朗監督の家族情報ですが、嫁と子供2人の4人家族です。

嫁の名前は美佐子さんで、かつてはモデルの仕事をやっていたという噂があります。

2人が出会ったのは、西野監督が日立製作所に勤務している時代です。

おそらく「知人の紹介」が出会いのきっかけだったのでしょう。

当時、西野監督は相当モテており「美男美女」のカップル誕生に周囲は騒然としていた模様です。

(西野監督がどれだけモテていたのかについては、後ほど紹介します)

西野監督の子供ですが

息子の名前:西野卓郎

娘の名前:西野さやか

西野監督の年齢が63歳であることを考えると、2人とも社会人である可能性が高いです。

家族の画像を見つけることはできませんでしたが、息子はイケメンで娘は美人なのは間違いないでしょう。
 

西野朗の豪快すぎるモテエピソード

以前からモテていたことで有名な西野監督ですが、どれぐらいモテていたのでしょうか?

●大学時代は、西野選手を目当てに西が丘サッカー場に女性ファンが数千人殺到した

●ケガで途中交代すると、3分の2ぐらいの観客が帰っていった

●バレンタインチョコを大量にもらい、食べられない分は岡田武史などに分けていた

社会人になってからも、人気はおとろえませんでした。

●社会人(日立製作所)時代は練習場に連日500人近い女性ファンが集まった

●最初の配属先は、人事部の女性採用担当だった

●会社説明会前に上司に「自分は何をすればよいのですか」と聞いたら「お前は座っているだけでいい」と返された

●60歳を超えても、日本サッカー協会内では一部女性職員から「アキラさま」と呼ばれて崇拝されていた

還暦を超えてもモテているなんて、格が違いすぎます。

ハンカチ王子こと斎藤佑樹が早稲田大学に入学して「佑ちゃんフィーバー」に沸いていた時、西野監督は「俺はあんなもんじゃない!」と豪語していましたが、言うだけのことはありますね。

 

柏レイソルで監督をしていた時、このようなことがありました。

最近不倫報道が報じられた柳沢敦が、1999年に代表合宿を抜け出して当時付き合っていた梨花と密会していたことがバレてしまい、サポーターから「リンダリンダ」の曲にちなんで「梨花梨花~♪」とヤジを飛ばされました。

その時、西野監督はサポータのもとに向かい、やめるように話をしに行ったのです。

カッコよすぎますね。

そのような「男気」もあり、女性だけでなく男性からもモテていたのです。
 

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監督への評価の変貌ぶりや渋谷の騒動も凄まじかった!

ワールドカップが始まる前までは、西野朗監督に対する批判が集中しました。

最初に批判を浴びるきっかけとなったのは、ワールドカップの登録メンバーから中島翔哉を外した時のコメントが1つの要因です。

西野監督が、18日のメンバー発表会見で発した「ポリバレント」についての真意を説明した。初練習後に取材に応じ、ポリバレントについての自身の解釈を問われると「間違いなく複数のポジションをこなせることは本当に大事なので、こういう本大会に向けてはそういう選手は必要」と説明。

その上で「全員がポリバレントでなければいけないという意味で言ったわけではない」。ポルトガルリーグで結果を残しながら落選となった中島への反響が大きかったが、指揮官は「決してポリバレントがないから外したというのを言ったわけではない。競争の中で、選択肢の中で選ぶことができなかったということ」と話していた。

これに対して、Twitter上では
 


 
このように、批判が集中しました。

さらに、ワールドカップ直前の試合で

ガーナ戦:0ー2

スイス戦:0ー2

2試合連続で負けるだけでなく、1点も取ることが出来なかったせいで、さらに批判を浴びました。
 


 
これだけでなく、ガーナの監督から気を遣われてしまう有様です。
 


 
相手チームの監督にここまで言われるのは、かなりのレアケースです。

ですが、ワールドカップの第1戦で勝利を収めると、評価が激変しました。
 


 
中には、謝罪する人まで出現しました。
 


 
渋谷の盛り上がり具合も凄まじかったです。
 


 
完全に、車の通行の邪魔になっていますね。

日本対コロンビアのハイライト動画

こちらが、ハイライト動画となります。

ヒヤッとする場面もありましたが、やっぱり勝利を収めると気分がスッキリします。

予選突破できるように、西野監督にも選手たちにも頑張ってもらいましょう。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
 

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