西田壮志の中学高校は?彼女らしき美女がインスタにアップされていた!

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2019年箱根駅伝で東海大学の5区にエントリーされたのが西田壮志選手です。以前から5区候補として名前が挙がっており、高校時代から実績を残してきた実力のあるランナーです。今回は、西田壮志選手の中学や高校時代の実績、さらには彼女のことなどについてお伝えします。
 

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西田壮志(東海大学)のプロフィール

名前:にしだたけし

生年月日:1998年4月10日

身長:161㎝

体重:45㎏

出身地:熊本県

出身中学:坂本中学校

出身高校:九州学院高校

【主な実績】

5000メートル自己ベスト:14分15秒28

10000メートル自己ベスト:28分58秒74

2018年全日本大学駅伝:4区区間3位

全日本大学駅伝の4区には

●塩尻和也(順天堂大学)

●林奎介(青山学院大学)

●服部潤哉(城西大学)

など、実力のあるランナーが揃っていた中で、結果を残しました。

そして、2018年の箱根駅伝では5区にエントリーされたことで注目を浴びました。

東海大学の両角監督は

「小さくて軽く、神野君に似ている。イメージ通りに行ってくれれば」

と期待を寄せています。

西田選手自身、山登りに自信を持っており

と語っていました。

大学に入り、下級生の頃から実績を残してきたわけですが、実は高校時代も下級生時代から好成績を残している凄い選手だったのです。

 

高校時代の実績は

西田壮志選手の出身高校である九州学院高校は、陸上部の名門高校であり毎年のように全国高校駅伝に出場しています。

(ちなみに、末續慎吾選手の母校です)

西田選手は2年時・3年時に全国高校駅伝に出場し、

●2年時:1区区間9位(チームは全体3位)

●3年時:1区区間3位(チームは全体3位)

という成績を残しています。

2年時に1区を走った時、1学年上の1区のランナーには東海大学の主力選手が揃っており

關颯人(佐久長聖高校:1区区間賞)

鬼塚翔太(大牟田高校:1区区間4位)

阪口竜平(洛南高校:1区区間5位)

館澤亨次(埼玉栄高校:1区区間6位)

松尾淳之介(秋田工業高校:1区区間23位)

西川雄一朗(須磨学園高校:1区区間24位)

という結果でした。

この世代は「東海大学の黄金世代」と呼ばれており、その世代のランナーとしのぎを削ってきた西田選手の実力は、やはり目を見張るものがあります。

予定通り5区を走ることになったら、チームを優勝に導く走りを披露してもらいたいです。
 

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彼女や理想の女性は

西田壮志選手自身のインスタの調べてみると、このような写真が見つかりました。

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#いっぱい食べる君が好き #ニコライバーグマンカフェ #アーカイブ

西田壮志さん(@kanetarou_24)がシェアした投稿 –

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#幸せとは #アーカイブ

西田壮志さん(@kanetarou_24)がシェアした投稿 –

とっても仲が良さそうです。

そうすると、この女性が彼女である可能性も十分考えられます。

ちなみに、西田壮志君の好きな女性有名人はこの人

インスタに載っていた女性の方が美人だと思います。
 

毎年「箱根駅伝の優勝候補」の一角として名前が上がる東海大学ですが、未だに総合優勝は成し遂げていません。

初優勝のカギは西田選手が握っていると言っても過言ではありません。

箱根での走りに注目です。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
 

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