内山壮真(星稜)の彼女や中学は?華麗な守備&捕手時代の貴重映像を公開!

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「星稜高校ナンバーワンの右打者」と呼び声高いのが、1年春からレギュラーを張る内山壮真選手です。打撃だけでなく守備も超一流の技術を備えており、観客を魅了するプレーを見せてくれます。今回は、内山壮真選手の出身中学や彼女の事、さらには目が釘付けになるプレー映像などをお伝えします。
 

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内山壮真(星稜)のプロフィール

名前:うちやまそうま

生年月日:2002年6月30日生

身長:172㎝

体重:72㎏

出身地:富山県

出身中学:星稜中学校

小学校低学年の時には野球だけでなく空手も習っており、県のチャンピオンになったこともあるのです。

野球を始めたのは小学校2年生の時で、小学校6年生の時には軟式の全日本学童大会(小学生の全国大会)に「1番・捕手」として出場しました。

星稜中学に入学後はショートとしてプレーし、2年時には「2番・ショート」として全日本少年大会で優勝しました。

中2秋から捕手となり、3年時には「U-15」の日本代表に選出されました。

このように、小中学校時代から全国の舞台を経験しているのです。

 

高校入学後の主な成績

2018年夏県大会:18打数8安打(打率.444)、0本塁打、8打点

2018年夏甲子園:7打数2安打(打率.286)、0本塁打、1打点

2018年秋県大会:19打数10安打(打率.526)、1本塁打、7打点

2018年秋北信越大会:20打数5安打(打率.250)、1本塁打、3打点

2018年秋明治神宮大会:10打数2安打(打率.200)、0本塁打、2打点

1年夏は「3番・ショート」でプレーし、秋以降は4番を打つようになりました。

秋の北信越大会、明治神宮大会ではマークが厳しくなり思うような結果を残すことは出来ませんでしたが、バッティングについて林監督から

「1球で捉える能力は目を見張るものがあり、教えることはほとんどない」

と言わしめるほどです。

バッティングが凄まじいのはもちろんですが、それ以上にうならされたのが守備です。

 

華麗な守備&貴重な捕手映像

では、内山選手の甲子園での守備の映像を見てみましょう。

「本当に1年生なの⁉」と言いたくなるような身のこなしです。

広島に入団した小園海斗選手のようにショート一筋でやってきたのではないかと思わせるほどです。

こちらは、中学時代のキャッチャーをやっている時の映像です。

盗塁しようにも、刺されそうです。

中学時代から遠投は110メートルという強肩です。

「盗塁をしようと思わせないぐらいのキャッチャーになりたい」と語っており、捕手に対して強いこだわりを持っていました。

 

ちなみに、現段階ではショートかキャッチャーか、どちらをやりたいのでしょうか。

内山選手自身は「将来的にはキャッチャーをやりたい」と語っていました。

私個人的には、ショートを守って華麗な守備を披露する内山選手の姿をもっと見ていたいです。

今後、ポジションがどうなるのかも目が離せません。
 

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彼女はいるのか

内山壮真選手に彼女はいるのでしょうか。

現時点では、彼女についての情報はありません。

ちなみに星稜高校野球部にはマネージャーがいないのですが「野球放送部」というものが存在するのです。

そのメンバーがコチラ

知っている生徒から自分の名前をアナウンスされると、選手たちも嬉しい反面、少し恥ずかしくなるのではないでしょうか。

今後、星稜高校には「内山ファン」がたくさん現れそうです。

冬にパワーアップを図り、甲子園前の連取試合では特大ホームランを放った内山選手

2度目の甲子園でどれだけ活躍するのか、注目です。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
 

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