度会隆輝の彼女や中学は?炎の体育会TVでトンデモナイ偉業を成し遂げた!

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かつてヤクルトでプレーした度会博文さんの息子である度会隆輝選手は、高校入学当初こそ「ヤクルト度会の息子」という形で名が知られていましたが、実力は抜きんでており、父を超える逸材になる可能性を秘めています。今回は、度会隆輝選手の中学や彼女のことやプレー動画、さらには炎の体育会TVで偉業を成し遂げた時の様子をお伝えします。
 

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度会隆輝のプロフィール

名前:わたらいりゅうき

生年月日:2002年10月4日

身長:180㎝

体重:76㎏

出身地:千葉県

出身中学:下貝塚中学校

中学時代の所属チーム:佐倉シニア

 

野球を始めたのは3歳の時で、小学校6年生の時にはヤクルトのジュニアチームに所属していました。

中学時代にはジャイアンツカップで優勝を果たしました。

このように、高校入学前からバリバリの実績を残していたのです。

 

佐倉シニアに所属していた度会選手の同級生には、注目選手がいます。

それは、この選手

東海大相模に進んだ西川僚祐です。

すでに高校通算で30本のホームランを放っています。

度会選手も西川選手も、高卒でプロ入りの可能性を秘めています。

2人の今後から、目が離せません。

 

2018年夏の成績&プレー動画

1年夏から背番号14をもらい、主に代打の切り札として活躍しました。

【1年夏の県予選】

9打数7安打(打率.778)、2打点

【1年夏の甲子園】

2打数1安打(打率.500)、0打点

こちらが、甲子園初ヒットの映像です。

スイングが非常に速いです。

それにしても、予選の打率がエグイです。

平田監督が「バッティングセンスが抜群」と言うぐらいですから、やはり凄まじいバッターなのは間違いありません。

 

2018年秋の成績&プレー動画

秋は「3番・セカンド」で出場していました。

【1年秋の県予選】

24打数10安打(打率.417)、10打点

【1年秋の関東大会】

7打数3安打(打率.429)、1打点

どの大会でもしっかりと結果を残しています。

神奈川大会決勝では、技ありのタイムリーを放ちました。

直球も変化球も苦にしないタイプなのでしょう。

甲子園では、バッティング面でも守備面でも活躍してもらいたいです。
 

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彼女はいるのか

度会隆輝選手に彼女はいるのでしょうか。

現時点では、彼女についての情報はありません。

とはいえ、神奈川県にとどまらず全国の高校野球大好きな女性の中に「渡会ファン」はたくさんいるでしょう。

2020年から横浜高校は共学になります。

(これについては、松坂投手がとてもうらやましがっていました)

そうすると、2020年以降はさらに「渡会ファン」が増えそうな予感がします。

 

炎の体育会TVの偉業とは?

こちらが、炎の体育会TVに出演した時の映像です。

バットコントロールがズバ抜けているからこそ、高校でこれだけ活躍できるのでしょう。

それにしても、本人よりも母親の方が目立っていましたね。(後半に注目)

よほどうれしかったのでしょう。

個人的には、イチローがこの企画にチャレンジする姿を見てみたいです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
 

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