花咲徳栄野球部監督(岩井隆)の経歴は?話題になった超美人チアの現在は?

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埼玉県の花咲徳栄高校が5年連続の夏の甲子園出場が決まりました。今年も戦力が充実しており、間違いなく「優勝候補」の1つです。今回は、花咲徳栄を強豪校に押し上げた岩井隆監督の経歴や、昨年話題になった美人チアの画像や現在のことなどをお伝えします。
 

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花咲徳栄高校野球部2019年の戦績

●2回戦:花咲徳栄32―0杉戸農

●3回戦:花咲徳栄9―0正智深谷

●4回戦:花咲徳栄9―0秀明英光

●5回戦:花咲徳栄13―2所沢商

●準々決勝:花咲徳栄11―0山村国際

●準決勝:花咲徳栄7―4春日部共栄

●決勝:花咲徳栄11―2山村学園

2回戦の32-0というスコアにはビックリしましたが「どんな相手でも手を抜かない」という方針が浸透しているのでしょう。

準決勝は春の代表校である春日部共栄が相手で、8回まで同点だったのですが、代打で出場したキャプテンが決勝タイムリーを放ちました。

そして、決勝戦では初回に一挙6点を挙げ序盤から相手を突き放しました。

昨年は2回戦で惜しくも横浜高校に敗れてしまいましたが、今年はどこまで勝ち上がるのでしょうか。非常に楽しみなチームです。
 

岩井隆監督の経歴

名前:いわいたかし

生まれ:1970年

年齢:49歳

出身地:埼玉県

出身高校:桐光学園高校(神奈川)

出身大学:東北福祉大学

社会科教諭

1992年から花咲徳栄高校のコーチとなり、2001年に監督に就任

そして、2017年にはチームを埼玉県勢初の夏の甲子園覇者に導きました。

 

「高校野球は教育の一環」と言い切り、感情的にならず理論で説明するのが岩井流

子供たちの想像力を鍛えるために、読書をさせたり、歴史資料館の見学に連れていくこともあるのです。

「歴史から様々なことを学んでほしい」という社会科教諭ならではの想いを、野球部の指導にも生かしている方です。

現在、埼玉県で最も強い高校と言っても過言ではない花咲徳栄

体を鍛えるだけでなく、心を鍛えてきたからこそ、このような結果を生み出しているのでしょう。

強豪校が揃う埼玉県ですが、一体何連覇を成し遂げるのか、今後も目が離せません。
 

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話題になった美人チアリーダーの現在

昨年は、可愛いチアリーダーも話題になった花咲徳栄

2018年の雑誌の表紙を飾ったのは、岡田真菜美さんです。

身長は169センチと、まさに「長身美女」です。

現在は、東京国際大学の1年生で、チアリーディング部に所属しています。

岡田さんが再び応援する姿を、見てみたいです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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