鵜沼魁斗の中学校や彼女は?走攻守3拍子揃ったプレーを動画で紹介!

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「史上最高のチーム」と呼び声が高いのが、2019年の東海大相模高校。例年以上に下級生に実力のある選手が揃っているのです。1番センターを担う鵜沼魁斗選手のプレーは、見るものを魅了させるぐらいのインパクトがあります。今回は、鵜沼選手のプロフィールや出身中学、さらにはプレー映像などをお届けします。

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鵜沼魁斗の中学校やプロフィール

名前(読み方):うぬまかいと

身長:174㎝

体重:75㎏

出身地:千葉県

出身中学:生浜中学校(千葉県)

所属チーム:千葉西リトルシニア

千葉西リトルシニアのOBには、

●小笠原道大(中日2軍監督)

●山下斐紹選手(東北楽天ゴールデンイーグルス)

が有名です。

鵜沼魁斗選手と同世代であれば、花咲徳栄高校でレギュラーを張る田村大哉選手がいます。

田村選手は全国的に名が知られていませんが、下級生ながら部員数150人を超える花咲徳栄のレギュラーを張っているだけあって実力はピカイチです。

甲子園出場を決めた鵜沼魁斗選手は

「相模の野球はうまさより強さ。取れるときに取りに行く」

「目標は日本一。準決勝、決勝は一体感があって、つながりがあった」

と語っていました。

バッティングセンスだけでなく、どの選手よりもアグレッシブに次の類を狙う姿勢は、見ていて爽快な気分になります。

 

2019年夏の予選では

●打率:.406(32打数13安打)

●二塁打:4

●三塁打:1

●本塁打:2

●打点:12

という成績を残しました。

チャンスメイクできるだけでなく、下位打線が作ったチャンスをモノにする勝負強さも秘めています。

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彼女はいるのか?

走攻守3拍子揃った鵜沼魁斗に、彼女はいるのでしょうか。

現時点では、彼女に関する情報はありません。

ですが、見る者を惹きつけるプレーができる選手であり、今後は野球好きの女子たちの人気が高まっていきそうな予感がします。

 

鵜沼魁斗のプレー映像

ここからは、鵜沼魁斗選手のバッティング・走塁・守備の映像をお届けします。

【春季関東大会決勝】

先頭打者ホームランを放ち、チームを勢いづけました。

【2019年夏:神奈川大会】

右中間にホームランを放っており、高い技術を備えていることを感じさせます。

小技もできるところを見せてくれました。

相手のミスにつけこんで、一気に2塁に進む姿勢は「アグレッシブベースボール」にふさわしいです。

 

そして、こちらはレーザービーム映像

少し見づらいですが、肩の強さは十分に伝わってきます。

甲子園でも走攻守3拍子揃ったハイレベルなプレーを披露してもらいたいです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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