中学生のお子さんを持つ方へ

Pocket

あなたのお子さんは勉強法で  致命的なミスを犯していませんか?  

そのまま勉強をさせ続けても 全く成績が上がらない可能性が高いです…

 

それだけではありません。

間違った方向で努力を続けてしまうと

高校では授業についていけず、心の底から行きたいと思える大学に行けず

「自分は何てダメな人間なんだろう・・・」と自己嫌悪に陥りながら

不本意な人生を送ることになってしまいます・・・・・

 

中学校の中間テストや期末テストで30点しか取れなくても、そこから這い上がる唯一の武器となる「思考力」

現在の通知表やテストの成績や学力は、一切関係ありません。

 

学校の定期テストは5教科で最低400点

第一志望校に合格できる力が身につく

つまらなくて仕方のなかった勉強が、とたんに楽しくなる

「厳しい社会を生き抜く力」も手に入れられる

 

これらを可能にする「思考力を高める勉強法」とはどんな方法なのでしょうか?

 

・多くの人が勘違いしている「思考力」の正体は?

・思考力の土台であり、全ての教科の成績を上げるための「3つのルール」とは?

・国語が得意な生徒が、問題を解く時に無意識に考えていること

・問題集をいくら解いても数学の成績が一向にあがらない最大の理由

・理科・社会の点数を飛躍的にアップさせる「シンキングリメンバーメソッド」とは?

林修氏も言っている「思考」という作業をするためのカギとは?

「あの人の話は分かりやすい」と言われる人の特徴

・オックスフォード大学が発表した「10年後に消える仕事」

 その中に入っていない職業の共通点は?

 

「親が読んでも勉強になるレポートです」

但野 功さん

居住地:東京都

子どもの学年:小学校4年生

感想
このレポートでは、『思考力を高める』ということが
なぜ、これからの時代にとって大切なのかわかりやすく解説されています。

思考力を高めることで、
進学だけでなく、社会に出た後も使えるスキルということが理解できるのです。

そして、どのようにして思考力を高めていったらいいのかがわかりやすいように、
具体的な例がたくさん取り入れられてます。

それは、レポートの中に書いてある3つのルールを理解して使いこなすことで、
記憶力アップや成績の向上に繋がり、具体的な勉強方法まで盛り込まれているのです。

しかも、中学生だけでなく私の小学生の娘の勉強にも参考になる内容でした。

でも、一番参考になったのは私自身であります。

素晴らしいレポートをありがとうございました。

 

※ご登録メールアドレスには本レポート著者である井上和之から無料メールマガジンが届きます。

ご不要な場合は、2度と届かないように解除できます。

※現在、hotmailやezwebで終わるアドレスは、メールが届きにくくなっておりますので、gmailなどをご使用ください。

 

あなたも、こんなことを考えたことはありませんか?

 

・学習塾にかかる費用を出来る限り安く済ませたい

「勉強しなさい」とガミガミ叱らないようにしたい

・子どもに「物事を考える習慣」を少しでも身につけてもらいたい

・塾から出される膨大な量の宿題から子どもを解放してあげたい

・部活と勉強を両立できるようになってほしい

「勉強は楽しい」ということを感じてもらいたい

・自ら進んで机に向かうようになってもらいたい

・高校受験の時は、心の底から行きたいと思っている志望校にチャレンジしてもらいたい

・将来、世の中がどうなろうとも、子どもには自らの力で「幸せ」な生活を送ってほしい

 

もしあなたがこのような理想を抱いているのであれば、朗報です。

これらの理想を実現するための「思考力を高める勉強法」を、無料で公開します。

 

※ご登録メールアドレスには本レポート著者である井上和之から無料メールマガジンが届きます。

ご不要な場合は、2度と届かないように解除できます。

※現在、hotmailやezwebで終わるアドレスは、メールが届きにくくなっておりますので、gmailなどをご使用ください。

 

学習塾に通って成績が上がる生徒は、

全体の30%未満という衝撃の事実・・・

 

はじめまして。

現役塾講師の井上 和之と申します。

私は、0の時から児童福祉施設で育ち、中学時代の通知表の成績は「オール3という平凡な数値でした。

どうあがいても勉強が得意になれない環境で育ったわけですが、

今では塾講師として「本物の実力を高めるための勉強法」を伝える立場になりました。

 

現在、周囲を見渡すと学習塾があちこちに点在しており、全国で5万教室ぐらいあると言われています。

 

これだけ校舎があれば、あなたのお子さんにピッタリな塾が見つかりそうな気もします。

しかし、実際に合っているかどうかは、通ってみなければ分かりません。

また、1つ1つの塾の見学にお子さんを連れて行く時間をたくさん確保するのは現実的に厳しいです。

 

そうなると、いくつか候補を絞って「ここなら成績を上げてくれる」と信じた塾に、子どもを通わせることになります。

 

ですが、成績がグングン上がり、志望校合格を勝ち取る生徒がいる一方で成績が一向に上がらず、志望校が夢のまた夢の状況に追い込まれている生徒も存在します。

 

私は、個別指導の塾も、集団指導の塾も、両方とも経験しています。

(以前は個別指導塾で学習指導を行い、現在は集団指導塾で授業を行っています)

塾講師として生徒たちに授業をおこなった年数は、2017年3月時点で8年8か月になります。

これだけ長い期間、学習塾に勤めていると、様々なタイプの学習塾に勤めた経験のある方と話をする機会が多くなります。

その方たちと話をしてみても、実際に成績が上がっている生徒の割合は、多くても30%ぐらいだと言います。

(このことは、「家庭学習コンサルタント」として活動しており5冊の本を出版している坂本七郎氏もおっしゃっていることなのです。)

 

「子どもをどこの塾に通わせるか」よりも大切な事は?

 

生徒全員の成績を上げている学習塾は、今も昔も存在しません。おそらく、これからも存在しないでしょう。

ここで、もう1つの真実をお伝えします。

 

それは

誰1人成績が上がらない塾は、存在しない

ということです。

万一、そのような塾があれば、悪評が一気に広がり、閉鎖に追い込まれてしまいます。

 

人間だれしも「相性」「向き不向き」があります。

また、塾によって指導方針は異なります。

一言に「個別塾」「集団塾」と言っても指導形態やカリキュラムはバラバラです。

個別塾であれば、先生1人につき子どもが1人の塾もあれば4~5人の塾もあります。

集団塾であれば、先生1人につき、子どもが10人ぐらいの塾もあれば100人ぐらいの塾もあります。

 

カリキュラムに関しても

・定期テストの成績を上げるための塾なのか

・中学1年生の段階から「受験」を見据えた指導が中心なのか

・宿題はどれぐらい出るのか

・「居残り学習」をするケースがあるのか

・子どもが質問する機会がどれぐらいあるのか

・先生の解説を聞いている時間の方が多いのか、

 それとも子どもが問題を解く時間の方が多いのか

といったように、違いを挙げたらキリがありません。

 

ですので、

「どの塾に行けば子どもの成績が上がるのか」

「どのような方針(カリキュラム)が、子どもに合っているのか」

といったことを考えることはとても重要なことです。

 

ですが、もう1つ大切なことがあります。

 

それは、

「どのような子どもが、成績を伸ばすことが出来ているのか」

という視点を持つことです。

指導形態は塾によって千差万別ですが、どんな塾であっても成績が上がっている生徒は確実に存在します。

 

では、成績が上がっている生徒は、どのような特徴が見られるのでしょうか?

 

ここまでレポートを読んで頂いているあなたはすでにお気づきだと思いますが、それは「自分で考える習慣」を身につけている生徒です。

・先生が解説しようとすると「ちょっと待って」と言い、制止する

・たとえ分からなくても、粘り強く考える

・学校で習った内容や、世の中のことに対して「なぜ?」と疑問を持つ

・1つ1つの事柄を、深い部分まで理解しようとする

 

このような生徒は、集団塾に通おうと、個別塾に通おうとドンドン成績を伸ばすことが出来るのです。

 

逆に

・先生の解説を聞いて、「分かった気」になって満足している

・分からなければ、すぐにヒントをもらおうとする

・学校で習った内容や、世の中のことに対して、何1つ疑問を抱かない

・テスト直前に、塾の先生からもらえる対策プリントをひたすらこなす

 

このような生徒は、なかなか成績が上がりません。

 

思考力を高めることのメリットは?

 

では、思考力を身につけている生徒と、そうでない生徒との間には現在、そして将来においてどのような違いが見られるのでしょうか?

 

まずは、身につけている生徒の特徴です。

・今、どのような成績であっても、急激に伸びる可能性を秘めている

・「ひたすら解法パターンを覚え続ける」勉強をしていないため、

 少ない勉強時間でもテストで90点以上取ることが出来る

・暗記すべき事項も自分なりの方法を編み出して覚えることが出来る

「考える」ことを通して、粘り強さ集中力も高まっていく

・高校進学後、部活に精を出しながら学校の勉強に難なくついていける

・大学受験でも、「行きたい大学」にチャレンジできる力をつけられる

・社会人になっても主体的に行動することが出来て、

 上司から信頼を勝ち取ることが出来る

 

逆に、思考力を身につけていない生徒は

「ひたすら問題を解き続ける」ことばかりやっているせいで勉強時間が足りなくなり、

 肉体的にも精神的にも疲弊していく

・少し成績が上がっても、どこかで頭打ちになる

・覚えたことを、すぐに忘れてしまう

・高校に進学すると、理解すべきことが多くなってしまい、

 いつしか勉強そのものが「嫌い」になってしまう(特に、英語と数学)

・大学を選ぶときは「行けそうな大学」を選ぶことになる。

・言われたことはできるが、自ら考えて行動することが出来ない

といった特徴が見られます。

 

もし、あなたのお子さんが、思考力を身につけないまま「進学校」と呼ばれる高校に進学したとします。

そうすると、間違いなく上位層に食い込めなくなります。

 

今から紹介する話は、お子さんが地域ナンバーワンの公立高校(偏差値75)に進学することになったお母様から実際に聞いた話です。

 

地域のトップ高に進学したとなれば、子どもたちも親御さんも、「大学は東大・京大・その他の旧七帝大(北海道・東北・名古屋・大阪・九州大学)に進学したい(進学してほしい)」と考えるものです。

ですが、このような大学に進学できる生徒は、3割にも満たないのです。

 

一体、なぜなのでしょうか?

 

高校生になった途端に勉強についていけなくなる生徒は

・解法パターンをひたすら叩き込まれ、「考える」勉強をほとんど行わなかった

・これまで宿題を与えられてばかりで、「勉強方法」を考える機会がなかった

・必死になって長時間勉強したことで、その高校に合格できた

という傾向があるということを、おっしゃっていました。

 

逆に、その高校から東大や京大に進む生徒は

・先生の話を1回聞いたら内容を理解できる

・自分なりの勉強方法(ノートのまとめ方)を確立している

・高校受験の直前でも、勉強時間はほかの生徒よりも少ない

といった特徴があるということも、お聞きしました。

 

このようなことは、「思考力」を高いからこそ出来ることなのです。

 

思考力を身につけているのか、いないのか。それによって、これほどの差が生まれてしまうのです。

・文章内容を理解するのに大いに役立つ接続語のルール

・学校でも塾でもキチンと教えてくれない

 記述の答案で文章の言葉を使ったのにになる2つの理由

・親御さんが口にすることが多い「ひらめき」の実体は?

・高校生になっても数学が得意な生徒が、数学の授業で考えていることとは?

「数学は将来も役に立つ」と言い切れるのはなぜ?

・短時間で要点だけを書き出す「ノートまとめ」の方法は?

・最近の公立入試問題では、どのような形で思考力を試すのか?

・会話の内容に説得力がある人とない人の違いは?

・「考える」ことを通して身につけられる「本当の資産」は?

※ご登録メールアドレスには本レポート著者である井上和之から無料メールマガジンが届きます。

ご不要な場合は、2度と届かないように解除できます。

※現在、hotmailやezwebで終わるアドレスは、メールが届きにくくなっておりますので、gmailなどをご使用ください。

 

これは「何もせずにラクして成績を上げる方法」

ではありません

 

巷にあふれている教育業界の広告(チラシ)を見ていると「短期間で成績が上がる」と宣伝しているものがたくさん目につきます。

 

確かに、定期テストの点数をアップさせるのであれば、30日間みっちり勉強すれば、成績を上げることは可能でしょう。

しかし、ここまでレポートを読んでいただいているあなたは「子どもの定期テストの点数が上がったら、それ以上は何も求めない」と考えているわけではないはずです。

 

実際、「考える習慣」を身につけるには、最低でも3ヵ月は必要です。

3日ぐらい頑張っただけで、いきなり成果を実感することはできません。

 

このことは、筋トレ英会話などにも言えることです。

 

・3日で腹筋が割れる方法

・3日で英語がペラペラになる秘訣

 

もし、このようなうたい文句を見かけたら「絶対ウソだ!」と思いませんか?

しかし、人というのは無意識のうちに「ほんのわずかな期間で成果を得られる方法」を探してしまうのです。

 

ですが、そんな方法を探しているうちは望ましい結果を手に入れるのは不可能だということは、すでに実感していると思います。

 

逆に、まずは3ヶ月間、思考力を高めるための取り組みを行ったとしましょう。

すると、「あ、ウチの子は3ヵ月前と比べると少しは自分で物事を考えられるようになったな」と感じられるようになります。

 

最初の3か月こそ、変化が見られずハラハラしてしまいますが、その後の変化のスピードは、ビックリするほど速いです。

半年から1年ぐらいたったころには、別人のように生まれ変わる生徒もいます。

 

「自分で考える」習慣がある生徒と、そうでない生徒の差は、目も当てられなくなるぐらいどんどん広がっていきます。

ここで言う「差」というのは、目に見える点数や偏差値はもちろん、「粘り強さ」や「集中力」と言った目に見えない力も含まれます。

 

これまでと同じようにひたすら宿題に追われて思考力を身につける機会を持たず「考えることは面倒だ」と思ったまま大人になってしまうのか。

それとも、お子さんの現在の学力はどうであれ「思考力を高める方法」を1つずつ実践して「考えることは楽しい」と感じられる大人になるのか

それは、お母様の決断によって決まるのです。

 

これは、「ラクして成績を上げる」ためではなく「楽しんで成績を上げる」ための方法なのです。

 

なぜ無料でプレゼントするのか?

 

私は生まれて間もないころに児童福祉施設に預けられ、親の顔を1度も見たことがありません。

幼少期から施設で生活していたため、大人とじっくりコミュニケーションを取る機会がないまま年を重ねていく状況でした。

実は、施設で育った子どもの学力が低い最大の原因はここにあるのです。

 

これは、児童福祉施設の現役の職員の方から直接聞いた話です。

まだ小学校に入学する前の子どもの面倒を見る職員同士で会議を行うと「もっと子どもとコミュニケーションを取ろう」という話が必ずと言って良いほど出て来ます。

これは、今も昔も変わっていません。

 

学力の土台を築くうえで最も大切な時期である幼少期にはたくさんのコミュニケーションを図ることで、言葉の使い方を覚えたり、一緒に何かを考えてみたりする機会が大切であることは、ここまでお子さんを大切に育てられたあなたなら、ご理解いただけると思います。

 

ですが、施設で生活することになると、その機会が奪われてしまいます。

(自己弁護する気はありません。ですが、子どもには何の罪もありません)

 

私自身、小学校3年生ぐらいの頃から徐々に学校の勉強についていけなくなり、中学生の頃の通知表は「オール3」でした。

少なくとも「勉強が得意」だとは言えない成績です。

 

ですが、中学3年生の頃にある教師との出会いがきっかけで、教育の道に進むことを決意しました。

学校の先生になるにしても、塾の先生になるにしても大学に進学する必要があります。

 

「今の学力では大学に行けない・・・」

そこで私が選んだ方法は、塾に行くためのお金をアルバイトで貯めることでした。

 

高校2年生の頃は、起きている時間は

・学校に行っているか

・バイトをしているか

・勉強をしているか

という生活でした。

高校3年生の時は、受験勉強だけに集中しました。

 

このとき、私が行った勉強法は、ひたすら問題を解くという方法ではなく、自分でじっくりと考えながら問題を解き進める方法でした。

その結果、成績が急上昇し、現役で国公立大学に合格できました。

このような経験をしているからこそ「勉強が苦手な生徒を、1人でも多く救いたい」という思いが人一倍強いです。

 

「何が何でも、テストの点数を上げたい」

「賢くなりたい」

「友達に、バカにされたくない」

 

このように考えているお子さんの力になりたくて、無料で公開することを決めました。

 

※ご登録メールアドレスには本レポート著者である井上和之から無料メールマガジンが届きます。

ご不要な場合は、2度と届かないように解除できます。

※現在、hotmailやezwebで終わるアドレスは、メールが届きにくくなっておりますので、gmailなどをご使用ください。

 

【ボーナス特典】

無料スカイプ相談

 

今回、このレポートを手に入れて頂いた方には、スカイプでの無料相談を行わせて頂きます。

(時間は、30分程度を予定しています)

 

相談内容は、定期テストのことや高校受験のことなど、基本的にはどのような相談でも構いません。

 

私は過去に、ブログを通して1度もお会いしたことがないお母様に、中学1年生のお子さんの勉強に関してアドバイスをさせて頂いたこともあります。

「成績が上がりました、ありがとうございます」という報告を頂いた時は、本当に嬉しい気持ちで一杯でした。

 

ですが、ブログやメールでのメッセージのやり取りよりも、スカイプで直接お話しさせて頂いた方がお母様の抱えている悩みをより早く解決できます。

日程・時間帯につきましては、後日、相談させていただく形となります。

 

「思考力」を早いうちから身につけるために

 今すぐ手に入れてください

 

すでに存じ上げているかもしれませんが、2020年度の大学入試(2021年1月に実施するもの)から、選択式の問題だけでなく、記述問題を通して、思考力を試す問題が出題されるようになります。

 

もし、このレポートを読んでいるあなたのお子さんが2017年3月の時点で中学校を卒業していない学年であれば、大学入試は新形式の問題に挑む必要があります。

 

先ほどもお伝えしたように、思考力というのは、一朝一夕で身につくものではありません。

また、「ここまでのレベルに到達すればOK」と判断することが出来ない力でもあります。

 

ですが、今のうちから思考力を高めておくことで、高校生・大学生になったころには、成績面においても、それ以外の能力においても、周囲と「差」を広げている状況を作ることが出来ます。

 

また、このレポートの公開を、どのタイミングで打ち切りにするか分かりません。

そうなる前に、今すぐボタンをクリックして「思考力を高める勉強法」を手に入れてください。

「新形式の大学入試に必要となる『思考力』を伸ばす方法を
学べます」

住吉 直子さん

居住地:広島県

お子さんの学年:中1、小2、年中

感想
子どもたちが受験だけでなく、今後社会で生きていくために必要な大切な考え方を学ばせていただきました。
ありがとうございます。

中1の息子はセンター試験の切り替えの頃、大学受験をすることになるので、
親としてもどのように備えるべきか、とても不安に思っていました。

このレポートを読むことで、新しい共通テストで求められる「思考力」を伸ばす方法を学ぶことができました。

それも、国語、数学、理科、社会の全ての教科に共通する3つの考え方があることがわかり、
とてもシンプルなので、応用が利きそうです。

中1の息子にはもちろん読ませたい内容ですし、
下の子達には今から3つの考え方を意識した接し方をしていきたいと思いました。

自分の会社生活でも役に立ちそうです。

幅広く役立つレポートをありがとうございました!

 

※ご登録メールアドレスには本レポート著者である井上和之から無料メールマガジンが届きます。

ご不要な場合は、2度と届かないように解除できます。

※現在、hotmailやezwebで終わるアドレスは、メールが届きにくくなっておりますので、gmailなどをご使用ください。

Pocket